2022.03.09News

最も優しいNFTマーケットプレイス「Yebima(ヱビマ)」サービス開始に関するお知らせ

つながりをコアバリューにデジタル領域の事業を展開してきた株式会社スタッフライフ(本社:東京都港区 代表取締役 関屋龍司、以下:当社)は、”ご縁をひろげる(開運招福)新しい文化の繁栄”をコンセプトにNFTマーケットプレイス「Yebima(ヱビマ)」のサービスを開始します。

また、コンテンツホルダーがNFT事業を開始する上で必要なシステムおよびソリューションを企画立案・ご支援します。

yebima

2012年の創業から10年、
当社は数多くのクリエイターとつながりクライアントのプロジェクトの成功へ貢献してきました。

Yebimaはそのひとり、日本におけるイーサリアムのステーキングに関する正しい技術・情報発信を行うイーサリアムステーキング協会創設メンバー(現共同経営者)とのつながりによりスタートしたものです。

これまで出会ったクリエイターの方々と事業パートナーからのブロックチェーンの正しい知見と技術で開発を進め、ハードルが高く手が出せなかった私(代表取締役 50代)でも仕組みを理解できる、そして安心して売買できるUI/UXのNFTマーケットプレイス「Yebima(ヱビマ)」を今年春にリリースします。


Yebima(ヱビマ)の特長



◾️出品者に優しいポイント
1.直感的にわかるUI/UXで出品最短1分
2.ガス代はYebima負担
3.多言語対応で海外コレクターにも届く

◾️購入者に優しいポイント
1.直感的にわかるUI/UXで安心の取引
2.決済はクレジットカードで完結
3.新規登録でウォレットの自動生成


恵比寿様からYebima(ヱビマ)へ



日本らしさ。七福神で唯一日本出身の神、恵比寿(えびす)様をモチーフに「ヱビス NFTマーケットプレイス」の名称を親しみやすく、サービス名「Yebima(ヱビマ)」としました。

Yebimaは、画像データのNFTが取引されるだけのプラットフォームではなく、これまで縁がなかったNFTと出会い、引き継がれるプラットフォームを目指します。


NFT化でのお悩みを解決しませんか?



デジタルデータに唯一性を持たせる技術を使ったNFT。一般的に知られるのは画像データのNFTですが、それ以外にもコミュニティ形成、参加権、需要喚起、ブランド構築など目的に応じた活用ができます。

当社ではマーケットプレイス「Yebima(ヱビマ)」よりブロックチェーンの知見を活かし、資金調達やファン獲得、販売方法の工夫等々をお考えの皆様から、作品の出品方法やNFT事業への参入についてのご相談も受け付けています。

ただNFT化するだけでは価値の適正な評価はされません。魅力あるコンテンツにできるよう業界及びクリエイターの方々とも連携し企画立案を行います。


今後の展開



・作品の二次流通時に制作者が収益を得られる設計
・SDGsにかかわり、社会貢献できる仕組み
・AR/VRやメタバースとの接続
・取引をサポートする「エージェント制度」採用

Yebima(ヱビマ)のブロックチェーンはPolygonを採用。
状況に応じ他のチェーンへの展開も計画しています。


【お問い合わせについて】


Yebima(ヱビマ)に関すること、出品に不安や悩みをお持ちの方、NFT事業への参入をお考えの方は
専用フォームよりお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ先:
https://stafflife.jp/yebima_nft
プライバシーマーク:
第22000268(02)号

会社概要
会社名:株式会社スタッフライフ
設立:2012年9月 資本金:1,000万円
所在地:〒107-0052
東京都港区赤坂8丁目5-6 IPIAS Aoyama305
代表取締役:関屋 龍司
運営会社サイト: https://stafflife.jp/

Yebima公式サイト
https//yebima.me 4月β版リリース予定

アドバイザー
イーサリアムステーキング協会:https://ethstaki.ng/

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